ワーママのミカタ

ワーママの見方と味方。

「おかあさん、ひさしぶりに笑ったね」という長男の一言にドキッ。

激務なオット、笑顔のきえるハハ

 

今週1週間、 
オット激務につき帰りが夜中
ということがつづきました。  
 
ふだん、忙しい日でも週何回かは
こどもたちがおふろに入る前に
帰ってきてくれるので
深夜の帰宅という1週間は
オットも本当に忙しいのでしょう。  
 
が、わたしも5人のこどもを
そだてていますからね、
忙しいというベクトルはちがっても
忙しくたいへんな1週間でした。  
 
そして週末のこと
2才の弟と赤ちゃんをオットにみてもらい、
上のこどもだち3人とわたしだけで
ランチを食べに行きました。  
 
小4、小2、もうすぐ5才の子との外食、
超楽ちんでした。快適でした。
ゆったりとごはんを食べることができました。  
 
そうしたら、長男に
「おかあさん、ひさしぶりに笑ったね」
って言われたんです。  
 
え?  
 
と一瞬、ドキッとしました。  
 
わたしの理想は、  
よいママより笑うママ  
 
自分では、けっこうおおらか系の
余裕のあるママだと 思っていました。  
 
でも、この1週間、
オットがまったくいない
平日は、さすがにしんどかった。  
 
こどもからしたら
やっぱり笑ってないママだったんだと 
愕然。  
 
やっぱり、余裕大事です。