ワーママのミカタ

ワーママの見方と味方。

子育ては山のぼり〜何事にも動じない笑うハハでありたい〜

ジブンデ期の宝もの?

 

なんでも自分での

2才児三男。

 

かわいさのなかにも小憎らしさが入り交じる

ジブンデジブンデ期。

 

ありふれた日常に

ちょっと気に入らないことがおこったら

もう手を付けられないほどの号泣。

 

うまく服が着られない

じょうずにたためない

やりたいことをわかってくれない

エンドレス

 

昨日は、ジブンデ牛乳をコップに注ぎたくて

牛乳とコップをもっていった後ろ姿を

横目で確認したものの

ちょっと油断。

 

蓋つきのおいしい牛乳だったから

ジブンデは開けられないだろうとたかをくくっていました。

 

そして目を離したその瞬間、

牛乳パックの半分以上を

ソファの上にこぼしてました。

 

よりによって牛乳って

よりによって布製のソファって

 

怒りよりもため息です。

 

布製のソファにこぼされた牛乳の後片付けに

眉間をよせるハハでございます。

 

牛乳のあの特有の臭いをとるために

まずはよく拭いて拭いて拭いて

床が水浸しなるほど拭いて

そして、消臭には重曹がいいということで

重曹をこれでもかというくらいふり掛けて

一晩おいて

 

そして今日、お日様がふりそそぐ南側に

ソファをヨイショヨイショと移動して

そして今、天日干しの最中。

 

これって振り返れば宝ものの日々なのか?